Wednesday, May 28, 2014

クラウド対応始めました

Equalizer処理、Shuffle,Repeat、早送りの対応が終わりだいたい音楽プレイヤーとして形になってきたので、次はクラウドデータの対応をはじめることにした。

クラウド対応といっても、どのクラウドデータに対応するか悩むところです。
最終的には、Dropbox,GoogleDrive,Ampache,OwnCloud,SkyDrive(OneDrive)辺りには対応をしたいなとおもっているのですが、どれからにしようかな。

モチベーションを維持するためにはやったことないところから手をつけていきたい、そういうわけで、GoogleDriveかSkyDriveにしよう。
で、SkyDriveだけどちょっと調べたところ、最近名前がOneDriveになったようですね、OneDriveってUbuntuOneにのってるアレかとおもってました。違った。
SkyDriveは以前オープンソースのライブラリを見つけたのでそれで試したことがあるんだけど、APIが古くなっているのか動作確認がとれなかったです。そういう状況だったのでOneDriveにはとても対応してるとはおもえないし、公式サイトをみてもどうやってアクセスすればいいのかイマイチわからない感じでした。
というわけで、まずは手始めにGoogleDriveから対応することにします。

GoogleDriveは最近GooglePlayServiceからアクセス出来るようになったし、認証処理などもお手軽にできるようになったので、JUST PLAYERのクラウドデータとしては標準で装備してもよいのかなとおもっています。
これが実装できたら、インターフェースを統一して他はプラグインという形で提供できればいいなぁ。



1 comment:

  1. 引き続きBoxのサポートもぜひ……

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